The xenophobe's guide to the Australia
As you know, Australia is very boring country. I lived in Australia for 6 years and i had enough of Australian ordinary life. I devote my most important life term to Australia. Now, I want to introduce most exciting part of Australian manner and let you know that as you thought.
Climate: the climate in Melbourne is temperate, with a warm summer and moderate rainfall. Seasons are the reverse of the Northern Hemisphere, and they usually start very late: The " official first day on summer is 21 December, but it does not fell like summer until mid January or later. In January, Temperature is over 40 degrees, so, people do nothing special all day and drink alcohol with underwear in the back yard. Aussie led an idle and purposeless life.
Transport: Melbourne's road network is extensive, but you do not really need a car to get around. The city has effective public transport system, with trams, trains(with an underground City Loop above ground services)and buses. but public transport system is always late. Even if you have been waiting for an hour, you have to pretend not to care about train. Otherwise you will be find out are foreigner.
Shopping: shoppers will find plenty of opportunities to spend their Aussie dollars in Melbourne. Head to southbank, along the south side of the Yarra River, to the Southgate Arts, Crown casino and Leisure Precinct, where you'll find a nice combination of specialty shops in the suburb ob CaltonStreet. But there are many nice shops in not nice clothes. Do you want to buy nice clothes? -BAD LUCK!!- You better to do to another country.
Foods: Australia has not traditional food. If were to venture an opinion, I would say that VEGEMATE is traditional food in Australia. Vegemate on bread and eat in the morning. It is not as good as it looks. I tried vegemate once by mistake. It was terrible and I will not eat it again.
Finally, as I told you Australia is not good country. Please do not go to Australia. I am warning to you!!
オーストラリアをオススメしないガイド(クリス独自の和訳)
ご存知の方もいらっしゃるかもしれませんが、オーストラリアは、なにもない国です。
国歌でも歌い出しから言っているようになーんにもない国…(国も認めているならもうどうしようもないね)。
6年間オーストラリアに住んでいましたが、もう十分と言っていいほどオーストラリアンライフをエンジョイできずに過ごしていました。
1番ハジケルことのできる、13歳から18歳という大切な時期をつならな~い国につぎ込んでしまいました。
「私の青春を返してくれーー!」
と、当時の大統領ジョン・スミスに言っても返っては来ない…。誰に言えばいいのかわからないので話を戻します。
少しの旅行で、楽しい部分だけを見て帰るのであれば問題ありませんが、長期滞在にはとても耐えられない…
それでは、早速、なにもな~い国、オーストラリアをガイドしていきたいと思いまーす。
まずは気候です。
夏は暑く、冬は寒い。いたってフツーですね。説明も要らないですね。雨もほとんど降らない。傘もいらない。ないないない…。南半球にあるので、季節は日本と逆。(なんで逆なんだ!すごく不便。)
12月21日が夏の始まりと言われていますが、でも、全く、夏をかんじられない、1月下旬になってから、「うわー!夏だ!夏がきたんやー!」と思うのは、気温が40℃にまで上がるから。じっとしていても、汗がダラダラ出てくるので、やる気がないオージーにますます拍車がかかり、なにもしない。
パンツ一丁でビールを庭で1日中飲んでいます。(仕事しようよ!)
次は、交通機関について、次は期待したいですね。
メルボルンは車道が無駄に広い、日本の道路の狭さから考えるといいじゃん!と思うかもしれませんが、電車、地下鉄や路面電車、バスがあるから特に車を所有する必要もないいんだなぁ…これが。
でも、きをつけろ!
時間どうりに交通機関は絶対に来ません!!時刻表より1時間待って乗れたらいい方、やっと来た!と思っても、乗せてもらえない事もあります。乗せてもらえるかは運転手さんの気分しだいです。
乗りたかったら、赤い服か黄色い服の警戒色の服を着て、大きく手を振り、乗りたいアピールを大げさにすることをオススメします。(警官に捕まらない程度にしてくださいね)
基本的にオージーは時間にルーズです。待ち合わせの時間にきっかり来る人なんていない。だから、待ち合わせをしたら、待ち合わせの時間に家をでればちょうどいいと思います。国民性がのんびりしているからどんな時でも何でもかんでもマイペース、決して焦る事がない、だから交通機関も当てにならない。悪循環の固まりですよ。
日本では、1分でも電車が遅れたら、車内アナウンスで「電車が遅れましたことをお詫びします」と言ってくれますが、オーストラリアにそんな気遣いなんてものはそんざいしな~い。
オージーも何時間も電車が来なくてもきにしな~い。
電車のドアは手動、自分で開けないと乗れません。きをつけろ!
そんでもって、ショッピング、次こそ期待したい。どうか裏切らないでちょ!
お買い物すっぞー!とたくさんオーストラリアドルを用意しても、意味がないよん。だって、買いたいと思えるものがないんだよん。
繁華街と言えるの場所にあるのは、西側にあるヤラ川、川を見て楽しもう!(って川ならどこでも見れるよね?)特別キレイな川でもなくごく普通の川。あとは、サウスゲート美術館。美術に興味がなければ意味ないじゃん。
ということで、何にもないので作られたのが、クラウンカジノ!
カジノですよ。ドレスコード(軍隊・学校などの集団や、パーティーなどの集会、高級レストランなどにおける服装の規則。)もあります。ハーフパンツ(7分丈のズボンです)や、スニーカーは立ち入り禁止!ジャケット着用は必須です。女性はスカートを必ず着て下さい。スカートにスニーカーはダメですよ! IDチェックもあるので、身分証明を持っていきましょう!持っていないと、見た目がどんなに成人に見えても、「カジノに入れてくれ!」と抗議したら、ごっついガードマンに、両腕を捕まれ、引きずりだされるだけです。
海外映画で、よくおじさんが、ジーパンにジャケットをはおり、革靴姿でいるのは、実は正装なんですよ。
ああ、ショッピングですね、カールトンストリートという所にちゃーんとゴージャスなショップが立ち並んでいます!素敵な外観です。
でもね…お店は素敵なんですけどね…素敵なお洋服が一切ないです!
えっ?いいお洋服が買いたい?
はいここで残念なお知らせです。オーストラリアではなく、違う国で買ってください。この国にはないですから。
次は食べ物についてですが、実は伝統料理というものはないんですね。かなり珍しいいと思います。まだ、イギリスの支配国であるオーストラリア、約100年という短い歴史しかないというのも関係していると思います。
はい、ここでクリス先生のオーストラリア豆知識はーじめーるわよ~
オーストラリアは昔、悪いことをした人の島流しの刑として使われていた場所なんですね、元を辿れば、悪人が住んでいた所。だから、現在でも、純粋な血を引くオーストラリア人は少ないです。アボリジニーという原住民は今も住んでいるけど迫害されています。ちゃんとした仕事に就けないでいるのが事実です。
オーストラリアという国になってからは、世界各国から様々の人がオーストラリアに移り住んできたから、国籍はオーストラリア人でも、両親は中国人だったり、韓国人だったり、ラジバンダリ…という風に、見た目はアジア人の人もたくさんいます。
飲食店も、世界各国の料理が食べれる飲食店がたくさんあります。ということで、伝統料理がないんです。今日の授業はここまで。
無理矢理、伝統料理をあげて下さい。と言われば、「ベジマイト」ですね。ベジマイトは、パンに塗って食べるジャムみたいなお野菜から作られたペースト状のものです。見た目は、チョコレートクリーム。オーストラリア人はベジマイトが大好きで、朝に、パンに塗って食べています。私も1度だけ間違って食べてみましたが、感想は聞かないで下さい。もう二度と口にすることはないでしょう。
最初に言った様に、オーストラリアはなにもな~い国です。ホントになーんにもない国…。どうか、行かないで下さい。私からの親切な警告です!
☆クリスのEnglish Lesson☆
dress code
軍隊・学校などの集団や、パーティーなどの集会、高級レストランなどにおける服装の規則。
この記事は、私がオーストラリアに住んでいた時に、現地の先生の指導の元書いたジャーナルです。
決してオーストラリアを批判している分けではなく、アメリカンジョークならぬ、オージージョークです。
日本で書いてしまうと、批判的に思えるかもしれませんが、オーストラリアで先生の指導の元書いた時は、
全く問題がありませんでした。
様は、日本にいて日本のことをおもしろおかしく書く事は、ジョークとして捉えられますが、
違う国(今回の場合は日本)でオーストラリアの事を面白おかしく紹介すると批判的に見えてしまうのかもしれません
クリスティーナ
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